ひとりじゃないよ うんうんとうなずけるなかまがいる

山形県医療的ケア児者・重症児者の会

Faro ~ふぁーろ~

医療的ケア児者とは

人工呼吸器や胃ろう、日常的にたんの吸引や栄養の注入などの医療的なケアが必要な子どもや成人。

子どもは全国で18,000人以上、山形県で約120人おり、支援が行き届かないため家族の負担が大きくなっています。

最近では、動ける医療的ケア児者(肢体不自由や知的障がいを伴わない)が増えてきています。

重症児者とは

重度の知的障がいと重度の肢体不自由が重複している状態にある子どもや成人。

医療的ケアを必要とする重症児者(超重症児者)も増えてきています。



Faro ~ふぁーろ~ とは

 

 

「Faro(ふぁーろ)」とは、イタリ ア語で「灯台」という意味です。

子ども達・家族・関係者のみなさまの心の灯となれるような会となりたい。灯台(当会)のや さしい光が子どもたちを照らし、それを道しるべに、みんなが集い、つながれる場所であってほしいという思いが 込められています。

 

 


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全国医療的ケアライン(アイライン)

当会「山形県医療的ケア児者・重症児者の会 Faro~ふぁーろ~」は、「全国医療的ケアライン(アイライン)」のメンバーです。

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